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複数のテクニカル指標を用いシステムの 売買サインに従い注文する投資手法 しかし、利益が出るシステムは何処にある?
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2026.06.10 (Wed)
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最新記事:欠陥住宅を見抜く

マンション投資などの不動産投資をする方が増えていますが、目の前の収益ばかりに踊らされて物件自体をしっかりと見抜くことを忘れがちです。

もし欠陥住宅だったら、収益どころではなくなってしまいますから、欠陥住宅を見抜く力を備えていた方がよさそうです。

マンションの場合、鉄筋コンクリート造りがほとんどです。

しかし「鉄筋だから大丈夫」なんて軽く考えないでください。

外壁に関していえば、強度を高めるために一筋を一列に配置するシングル鉄筋より、二列に配列しているダブル鉄筋を選んだほうが、あとあと安心です。

あと見落としがちなのが収納です。

マンションのパンフレットには「収納率」というものが載っていると思います。

この「収納率」は、専有面積のうちに占める収納面積の割合です。

収納面積は、一般的にクローゼット、押入れ、納戸、靴箱、トランクルームなどをさし、マンションなどでは収納率は全体の7%あれば合格と言われています。

ところが、実際には吊り戸棚、キッチン下部のスペースなどまでも収納面積に入れて計算されている場合もあるのですよ。

計算方法によっては、いくらでもこの収納率を操作できますから、「収納面積」は気をつけたい部分でもありますね。


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